舌痛症について

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舌痛症とは?

「舌痛症」とは、口の中の粘膜面に生じる原因不明の痛みで、「口腔内灼熱症候群(バーニングマウス症候群)」と同じ病態です。国際頭痛分類第3版では、口腔内灼熱症候群の名前で中枢性顔面痛の一つとして分類されています。舌痛症の定義は、国際頭痛分類第3版に従うと、「口の中のヒリヒリ、カーッとした痛みまたはピリピリした不快な異常感覚が、1日に2時間以上で3カ月以上にわたって連日繰り返すもので、臨床的に明らかな原因疾患を認めない病態」となります。舌痛症は、正確には名前の通り、純粋に舌の痛みを訴える疾患として用いられます。

一方、口腔内灼熱症候群は、舌痛症と同じ痛みが口の中に広範囲に生じうるもので、この点において舌痛症は口腔内灼熱症候群の一症型と考えられます。しかしながら、「舌痛症」の方が広く一般に認知された病名であるため、ここでは口腔内灼熱症候群を含めて「舌痛症」と呼ぶこととして話を進めます。

参照:お口のテーマパーク8020

舌痛症の症状

舌痛症では、痛みが唯一の症状となります。言い換えると、舌や歯肉に明らかな炎症や潰瘍などの病変が存在しており、それが痛みの原因となっているとすれば、それは舌痛症とは診断しません。したがって、舌痛症は患者さんが感じる痛みが全てであり、他人が見ても異常がないので、なかなか理解してもらえない病気です。

舌痛症の痛みの特徴は?

舌痛症の痛みの程度は、時に重篤で、患者さんは痛みのために仕事ができなくなり、日常生活の障害を余儀なくされ、医療機関を受診しなければならなくなります。痛みは、通常起床時から就寝時まで持続しますが、痛みの強さには波があり、痛みのために睡眠できないということはありません。舌痛症の患者さんは、しばしば不安やうつを伴っており、このために睡眠障害を訴えることがありますが、痛みで睡眠できない、あるいは痛みで目が覚めるということはありません。痛みは、心理社会的なストレスと密接な関係があることがわかっています。仕事や家庭での不安や不快な出来事が痛みを増悪させます。心理社会的要因が舌痛症のトリガー(誘因)となることが知られています。自覚される痛みの性質は、持続性でやけるような(ヒリヒリ、カーッとした)痛みであったり、刺すような(チクチク、ズキズキ)と表現される場合もあります。痛みの部位は一般に両側性で、正中(顔の真ん中の線)を挟んで左右にわたります。舌の先端から脇にかけて(舌の上の場合もある)と、歯肉(前歯>奥歯、下>上)、口唇(下>上)、口蓋に見られます。いずれの場合も表層の組織(口腔粘膜)に痛みを訴えます。舌痛症の患者さんは、口の乾燥を訴えることが多く、これに伴って味覚障害を自覚している人も少なくありません。口呼吸や唾液の分泌を抑制する薬剤の服薬やストレスとの関係が注目されるゆえんです。一般に口の中が乾燥してくると、舌や歯肉の粘膜は炎症を起こして痛みを感じるようになります。このような炎症を起こした粘膜は、刺激に敏感で、辛味や塩味などの味刺激にも過敏になりますし、舌や歯肉への機械刺激にも過敏になって、食事が摂りにくくなります。しかしながら、舌痛症の患者さんに共通していることは、不思議なことに食事の間の方が、むしろ痛みは楽になるのです。このため、初診時の面接では、多くの患者さんが「無意識にガムをかんでいる」と話しています。

舌痛症は悪い病気ではないの?

国際頭痛分類の定義にもありますように、舌痛症は臨床的に明らかな原因疾患を認めない病態となっています。つまり、口の中に痛みを生じる他の疾患をすべて除外した後につけられる病名です。このように口の中に痛みを生じうるすべての疾患を除外したのちに、診断が下されるものを、一次性の舌痛症と呼びます。他の疾患を除外したのちに残った病態ですから、もしかしたら、これまでに知られていない複数の疾患の集まりかもしれません。このように同じ症状を呈する不確定な病態の集合を、症候群と呼びます。ですから、舌痛症は、最初に述べましたように「口腔灼熱症候群」という別の名称がついています。一方、何らかの病気が背景にあって、舌痛症と同様の痛みを起こしたものを二次性の舌痛症と呼びます。二次性の舌痛症をおこしうる病態を、示しました。

  • 1.全身的問題

    (A)糖尿病
    (B)シェーグレン症候群
    (C)貧血:①鉄欠乏性貧血 ②悪性貧血(ビタミンB12, 葉酸欠乏症)
    (D)微量元素欠乏症(特に亜鉛)
    (E)脳血管障害、脱髄性疾患、ギランバレー症候群等の中枢神経障害
    (F)口腔乾燥や神経炎等、口腔痛を来たす薬剤の服用

  • 2.局所的問題

    (A)不潔な口腔環境
    (B)悪習癖(舌を歯に押し当てる、唇をかむ)
    (C)不良な(鋭縁のある)補綴物
    (D)口呼吸ならびに唾液分泌障害、口腔乾燥症
    (E)舌神経・下歯槽神経傷害の既往(歯科治療後、帯状疱疹後神経痛)
    (F)放射線治療後
    (G)歯科材料アレルギー
    (H)扁平苔癬
    (I)口腔カンジダ症
    (J)単純ヘルペスや帯状疱疹(帯状疱疹後神経痛を含む)等、ウイルス感染症

二次性舌痛症をおこしうる疾患・要因

舌痛症で受診される患者さんの多くは、悪い病気ではないかと心配されて歯科医院を受診されますが、一般に悪性の腫瘍が痛みのみを症状として舌や歯肉に発症することは非常にまれで、これらの悪性疾患は、潰瘍や“できもの”などの粘膜病変を伴って発症します。舌痛症は、これらの悪性疾患の可能性を除外したのちに下される病名です。かかりつけの歯医者さんで診てもらって診断が明らかでない場合は、専門的な医療機関を紹介されることになるでしょう。舌痛症の診断が下った時点で、悪性の病変でないことになりますのでご安心ください。

どんな人が舌痛症になるの?

舌痛症の発症頻度は、全人口の0.7-3%に発症するとされており、特に更年期の女性に多く発症します。閉経後の女性における有病率は、12-18%とも言われています。過去の報告では、男性対女性の割合は1:8~1:10です。最近の研究では、舌痛症に限らず、慢性痛に罹患する人には、ある程度の傾向があると言われています。これには、身体的な傾向と環境的な傾向があり、遺伝学的には慢性痛にかかりやすい遺伝子を持った人とそうでない人がいることが報告されています。また、過去に強い心理的なストレスを受けた人は、慢性痛に陥りやすいことも知られています。病気と遺伝子の関係は、日々研究が進んでおり、近い将来、舌痛症と関連した遺伝子が明らかになることも考えられます。

参照:お口のテーマパーク8020

舌痛症の発症機序

前にも述べましたように、現在までのところ、舌痛症の明らかな原因はわかっていません。若い女性や男性には少なく、月経停止や閉経後の女性に多くみられることから、性ホルモンを介した何らかの内分泌機能異常が影響しているのではないかと疑われています。また、舌痛症の患者さんには、心理的ストレスを抱えている人が多く、社会心理的な要因が発症にかかわっていると考えられてきました。しかし、最近の研究では、ホルモンの異常や心理社会的な要因だけでなく、さらにいろんな要因が複雑に絡んでいることがわかってきました。脳のMRIを用いた研究では、痛みを調整する脳の機能に変化が生じていることもわかっています。

舌痛症は更年期障害それとも心の病気?

事実、閉経後の舌痛症患者では、唾液中の卵胞ホルモンが減少していることが知られています。前述の心理ストレスとの関係では、急性のストレス環境下では、いわゆるストレスホルモンと呼ばれるホルモン類の血漿濃度が上昇することが知られており、HPA (視床下部-下垂体-副腎) 軸と呼ばれる内分泌系を介して痛みの調節にかかわるモノアミン系に影響が及ぶことが考えられます。このようにホルモンやモノアミンの変化が痛みの発現に関与することは広く知られていますが、これらのことは舌痛症に限らず、他の慢性痛に共通した病態でもあります。事実、年齢と性を一致させた舌痛症患者群と健康成人対照群を比較検討した研究では、いずれの群においても血漿中のストレスホルモンの濃度はうつ傾向の強さと相関関係を示すものの、この変化は舌痛症の発症に特有のものではないと報告されています。結局のところ、舌痛症のような特発性の痛みにおいて、性ホルモンやストレスホルモンの変動が、病態の発症、維持に具体的にどのような影響を及ぼすのか、詳細は明らかでないというのが実情です。一方、舌痛症では、免疫系の応答にも変化が現れることが報告されています。舌痛症の患者さんでは、リンパ球の一種であるCD8 (+) 細胞数が減少し、CD4/CD8比が上昇します。また、唾液中のCD14やToll様受容体といった細菌の内毒素に反応する自然免疫系の活性が亢進していることも知られており、内分泌系の変調にともなって、免疫系にも変化が生じているものと考えられます。

本当に舌には問題はないの?

地図状舌、溝状舌という舌の形態異常があります。溝状舌などは舌が割れていていかにも痛そうに見えますが、これらの形態異常は、痛みと直接関係がありません。溝状舌自体は生まれつきのもので、通常は何ら自覚症状を有しません。また、地図状舌は、舌に白いレース用の白斑が生じるもので、この白斑は形態を変えて移動します。どうして白斑ができるのかはわかっていませんが、通常はこちらも無症状です。しかしこれらの舌を有する患者さんは、しばしば舌に痛みを訴えるようになることがあり、時に舌痛症の診断基準を満たします。しかしながら通常の舌痛症と異なり、これらの形態異常に伴う舌痛は自然寛解することが多いので、おそらく別の機序によって舌痛が生じているものと考えられます。

近年、舌痛症の患者さんでは口の中の感覚にわずかな変化が生じていることが問題とされています。舌痛症患者さんで詳細な感覚の検査を行うと、口の中でわずかに感覚の鈍麻が起こっているという報告があり、この領域の感覚をつかさどる三叉神経に刺激を加えて瞬目の反射を見た研究では、この反射が亢進している患者さんと抑制されている患者さんがみられました。また、舌痛症患者さんでは、後述のように味覚の異常を訴える患者さんが多いのですが、舌痛症の患者さんの舌の組織を見た研究では、味を感じる味蕾が消失しており、味蕾に至る細い神経線維が著しく少なくなっていることが示されました。このこともまた、舌に分布する鼓索神経という感覚神経の機能異常を示唆するものです。このように、舌痛症では、口の中の神経の形態ならびに機能に障害がみられることから、「神経障害性疼痛」と呼ばれる神経自体の傷害に基づく病変ではないかと考える研究者もいます。しかしながら、この件にしてもまだ研究が緒に就いたばかりで、その実態はわからないことが多いのです。

参照:お口のテーマパーク8020

舌痛症の診断

誰でも、口の中に一時的に痛みを覚えたことはあるでしょう。しかしながら、その痛みがすべて舌痛症というわけではありません。舌痛症と診断するには、いくつかの基準を満たす必要があります。ここでは、舌痛症を診断する基準、診断方法について解説します。

舌が痛いんだけど、これは舌痛症?

舌が痛いからと言って、すぐに舌痛症ということではありません。舌痛症の診断のためには、二次性の舌痛症をおこす疾患を除外する必要があります。舌痛症の診断は、同様の痛みを起こす疾患を除外することで下されます。国際頭痛分類第3版による診断基準を示します。痛みは少なくとも1日のうちで2時間は自覚し、3カ月以上その痛みが毎日継続して起こっている必要があります。口の中に傷はできていませんか?口の中を清潔に保って歯垢による炎症を解消し、刺激物を摂らないでいても痛みが持続する場合には、歯医者さんに相談が必要かもしれません。

  • A.口腔内の痛みは以下のBとCを満たしている

  • B.連日かつ2時間以上にわたって反復する痛みが3カ月以上持続している

  • C.痛みは以下の2項目の性質を有する

    1. 痛みは灼熱感を伴う

    2. 痛みは口腔粘膜の表在性である

  • D.口腔粘膜の外観は正常で、感覚を含む検査は正常である

  • E.国際頭痛分類第3版における他の疾患の診断基準にうまく当てはまらない

舌痛症の診断基準 (国際頭痛分類第3版による)

舌痛症の検査にはどういうものがありますか?

舌痛症の診断のためには、他の疾患を除外するための検査を行います。いくつかの全身疾患では、口の中の感覚を変化させる可能性があり、痛みを呈する可能性があります。内分泌疾患のスクリーニングとしては、血液検査を用います。さらに血液検査では、貧血や栄養素のスクリーニングを行います。血漿中の鉄分が欠乏すると鉄欠乏性貧血が起こりますが、この場合舌に炎症が起こり、痛みを伴います。胃切除を受けた患者さんでは、ビタミンB12の吸収障害が起こり、その結果として、別の種類の貧血が起こります。この場合も、舌の痛みを伴うようになります。血液の中の微量元素(特に亜鉛)が欠乏すると、舌や口唇に炎症を起こすことが知られています。消化管の手術などで食物を口から摂れなくなった患者さんに対して一定期間、中心静脈栄養という点滴を行うことがありますが、この治療が最初に用いられだしたころには、必須微量元素が点滴の成分に加えられていなかったために頻繁に口の炎症が生じました。日常の生活では、そこまでの必須微量元素の欠乏が起こることはありませんが、偏った食事を摂っているとしばしば亜鉛の欠乏などが起こります。また、口の中には常在菌といって健康な状態でも細菌が存在しますが、この常在菌のバランスが崩れた際にカンジダと呼ばれる一種のカビが蔓延ることがあり、この場合も、口の中の粘膜に炎症を起こします。この感染症を検査するためには、綿棒で舌や頬の粘膜に付着した唾液を拭い取って培養検査を行います。

参照:お口のテーマパーク8020

舌痛症の治療

舌痛症は、原因が解明されていないので、原因療法が存在しません。したがって、経験的に症状を軽快させる治療法が用いられます。これを対症療法と呼びます。舌痛症の治療では、特別な処置を行わなくても自然治癒するものも3%程度存在するとされていますが、多くの患者は長期にわたって痛みを訴えます。舌痛症のような慢性の痛みでは、痛みを0にするのではなく、日常生活の中で痛みをうまくコントロールすること、日常生活を障害している痛みを乗り越えて生活の質を上げることを治療の目標とします。

舌痛症の治療にはどのようなものがありますか?

現在までのところ、科学的な検討の結果として有用性が証明されている対症療法には、認知行動療法があります。その他、報告されているものには、クロナゼパム(抗けいれん薬)の局所および内服療法があります。内服する方法では、眠気を来たすので、まずは錠剤を呑みこまずに口の中に含んでおく方法が推奨されています。また、αリポ酸という抗酸化剤や抗うつ薬の大量投与を勧める研究者もいます。しかしながら、これらの薬剤は、いずれも報告者によってその効果がまちまちで、未だその有用性に関する科学的根拠は十分ではありません。このため、これらの薬については、日本では舌痛症の治療薬として承認されていませんので、通常の治療法(保険診療)として用いることはできません。あくまでもまだ研究段階とご理解ください。

認知行動療法とはどのようなものですか?

認知行動療法にはいくつかの方法があります。マインドフルネス法とは、痛みを観察し、それを乗り越えてゆく方法です。例えば、自分が行っている呼吸について観察し、客観的に呼吸を行っている自分を認知することによって、第三者的に自分の行動を認知できるように練習します。次第に痛みと向き合っている自分を観察、認知できるように持ってゆき、痛みをコントロールできるようにします。個別に指導することも可能ですし、集団指導することもできます。集団指導の場合には、患者さん同士がコミュニケーションを持つことで互助的な効果も期待できます。自律訓練法は、リラックスできる方法を学習するもので、自律神経の緊張を取り除き、不安を抑えることで痛みを軽減する効果があります。

歯科を受診したら精神科の受診を勧められました。舌の痛みで受診したのに、なぜ精神科なの?

これには、2つの理由があります。まず、第一に先にも述べましたように、舌痛症の患者さんは心理社会的なストレスを抱えていることが多く、不安やうつが痛みを増強していることが考えられるからです。歯科では、不安やうつに対する投薬は十分に行えませんので、それぞれの患者さんが必要とする治療を効率的に進めるために専門領域の受診をお勧めするのです。第二にうつ病のお薬が、うつ病だけでなく慢性痛一般に痛みを軽くする効果を有しているからです。このことは、身体が本来有している痛みを抑制する機序を抗うつ薬が増強することによると考えられています。がん性疼痛や神経障害性疼痛といった慢性痛には、すでに抗うつ薬を保険診療で用いることが拡大解釈的に認められていますが、舌痛症に対しても同様の効果が期待されています。これらの治療薬を専門的に扱っている専門診療科は精神科、心療内科ですので、患者さんに楽になっていただく一つの手段として紹介するのです。

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